♡航星日誌♡

・・・to boldly go where no one has gone before.

20260608−20260909/牛を眺める/盆踊り・フラワーオブライフ/指輪の破壊・霧になる

20260808

上空から牛を眺めている。背側が見える。皆それぞれ違う。個性がある。内面が違う。
・・・
牛を上から眺めていた
ーー
20260815
暗闇
湖がある。
たくさんの光の珠が宙に浮いて動いている。光を放射していて美しい。 


魂だ。


花模様の薄ピンク色の揃いの着物を着た少女たちが、輝く魂の下で円になって回っている。
私は離れたところから見ている。
私も同じ着物を持っていることがわかる。


「(私はここでなにをしているのか。行かなければ)」


・・・
幻想的で美しかった。
盆踊りのやぐらの提灯は魂を象徴しているのかもしれません。
そう思いながら改めて盆踊りを眺めていたらとても良いものでした。
また、この夢はフラワーオブライフを象徴しているのかもしれません。

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20260905

大粒の水晶かダイヤのような指輪
指輪をめがけて稲妻、落雷
指輪をしていた女性は木っ端微塵、蒸発した。霧になった。


夢の私「(霧になるのは、、それはそうだよね。)」


・・・
ネットには以下のようにありました

”切り離されたエーテル体の大部分は、形を維持できなくなり、霧や煙のような状態になって宇宙のエーテル界(自然界の生命エネルギーの源泉)へと溶けて消えていきます。 ただし、すべてが霧散するわけではありません。その人生で得た知恵や経験の「最も純粋なエッセンス(果実)」だけは、魂(自我)にカプセル化されて残り、次の輪廻転生へと持ち越されます。”


”霧”というのは遍在性を象徴しているのかもしれません。


”指輪”
(略)ただ、この象徴には曖昧な点があり、指輪は「結びつける」と同時に「切り離す」。それは<主人>と<奴隷>の弁証法的関係を連想させずにはおかない。鷹匠がタカに足輪をつけると、タカはもっぱら主人のためにのみ獲物を追うようになるというイメージは、大修道院長が神の代理人として、まだ修道の誓願を立てていない修練女の指に結婚指輪をはめ、こうして修練女は神の神秘的な花嫁、主の召使いになるのと似ている。違いは、タカとは逆に修道女が進んで服従する点だけである。そのせいで指輪には秘跡の価値が付与される。指輪は誓いの表れなのである。(略)/世界シンボル大事典,大修館書店



指輪の破壊/霧になる
この光源との間で予定していた仕事を終えて、誓願先との契が解消されてリリースされたということを象徴しているのかもしれません。
真赤なドレスを着た女の子が亡くなった夢(20260511)と関連しているのかもしれません。

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最後までお付き合いくださいまして、どうもありがとうございました。