♡航星日誌♡

・・・to boldly go where no one has gone before.

20260431-20260607/キリストやブッダがいないところにいないところに行く/鳳凰/女の子の死

20260501
夢①
2丁の拳銃は手元の赤いポーチの中に隠し持ちます。見つかるとミス・トランチブルに殺されるからです。
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ミストランチブルは物質世界の箱、集団意識、同調圧力の象徴です。以前、屋上から行こうとしたら、門番が「こちらからは危険です。」と教えてくれたので下り、下に続く蟻の巣のトンネルのような水脈の出口辺りに詰まっていた存在を押してあげたら詰まりが取れて流れていったことと関連しているのかもしれません。

夢②
下行きのエレベータに乗るところです。
エレベーター前の案内係「あなた方はキリストやブッダがいない時(ところ)に行く。」
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生まれる時の何かかもしれません
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20260502

そのときがきました。
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20260503
メッセージ
聖者として存在するために今ここに生まれたわけではないので、ブッダやキリストのようでなくても気にする必要はないのだそうです。

安心ですね。とても安堵しました。

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「私たちはそのままで十分である、あるがままで十分である、何も足さずとも今すでに完璧である。」というようなことがいつも納得できませんでした。私はキリストのようでもないし、ブッダでもないし、マリア様でもないし、観音菩薩でもないし。どこが完璧というのだろう。ダメ人間なのではないかと、生きていることが申し訳ない感じもしてずっと意味がわからずにいました。しかしこの考え自体がエゴだったんだと気がつきました。別の視座により完全なんだということがわかりました。これは青天の霹靂でした。20260418


この20260418の投稿以降、詰まりが取れたように関連する夢やメッセージが続きました。
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20260504
日中空を見上げた時
鳳凰5体
最後に見たものは空の半分くらいを占めていました
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20260511

真赤なドレスを着た小さな女の子の記念写真を撮っています。亡くなったからです。穏やかな空気感。
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死の夢は死と再生を象徴し、古い自分の終焉と新しい自分の誕生を意味して重要な転換期を表すのだそうです。私にとってもまたそうでありますように。
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最後までお付き合いくださいましてどうもありがとうございました。