お読みくださいましてどうもありがとうございます。
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20251012
夢
女性がシステムをアップデート、バージョンアップ(最適化?)している。
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20251015
「守護されているということはいったいどういうことなのか。」ということが象徴された20250802の娘の夢について追加で話してくれたこと
下を見たら神社で上を見たら神社だった。
空の上に神社があった。
目の前にも神社があって、わたしはそこの道を掃除していた。家の前にある公園の広場のとこは夢の中では神社だった。
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実際のこの公園の片隅に神社があるのですが、この神社と夢の神社が関連しているのかはわかりません。
近所の小学校のグラウンドにピラミッドを造っている。というような夢も以前ありました。
日が落ちた後の誰もいない夜の公園で子どもを連れて遊ぶのが私はとても好きです。
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20251019
夢
男性的存在。
私の左手首にクマの爪で引っ掻いたような3、4本の深い傷がある。
優しく腕をとり水で流す。
柔らかく穏やかで静かで落ち着いているアルカイックスマイルのような存在。人型や顔を観たというのではなく、ぼわっとした空気の雰囲気から感じたもの。
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「Prema」という曲を聴き、Premaはサンスクリット語で愛を意味するということを知り、Loveが愛と翻訳されている場合、使用される場面により補正して理解することが必要なように、サンスクリット語のPrema、愛とはなんなのだろうか、どうなんだろうかとPremaについて思いを馳せていたときの夢。
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20251025くらい
夢
先日のPrema関連の夢
円形体育館、劇場
楽団が入ってきた。
先頭のドラムセットは初めて見る形をしていた。太鼓が縦左右に連なっている。縦型のグロッケンのように移動しながら打てるドラムセットで7−10個の太鼓が連なっている。
私は3階席のような遠いところから見ている。
皆、姿勢を正して聞いていたが、私は瞑想に集中したかったので失礼だとは思ったが、
「(こんな遠い場所だし、あちらからは見えないだろう。私のことは見ないだろうからいいや。)」と思い横になり目を閉じて音に集中した。
しばらくするとどんどん音が近くなってきた。
両頬に手を添えられたので驚いて目を開けた。
横になっていた頭上に楽団の存在がいた。
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20251107
夢
建物が振動し始めた。
突然建物ごと浮き上がった。
窓の外を見ると、この建物が地面から剥がれた跡地が遠くに見えた。
「(三菱型に配置された三つの建物のうちの一つだったんだ。)」
どんどん浮いていく。
建物は線路に乗った。
闇雲に飛んでいくということではないということだ。
他の存在も乗車しており整ったのでバスのロックをかけた。回転式のロック。
異国の存在が乗りたがっていた。
私の腹の高さあたりに外から顔を押し付けて入ろうとしてくるので、顔の形が乗り物の壁面に立体的に浮かび上がっていた。壁面はまるで乳白色のゴムのようだった。
「(これは入ってくるな。。。)」
他にも乗りたがっている人がたくさんいた。困っている人などたくさん乗ってきた。
途中、私は一旦この列車をここで降りた。
暗く夜のようだった。
知っている駅だった。
問題なかった。
もう1人別の存在が降りたようだが私の首の後ろに手を添えた。気持ちがよかった。
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●以前、撤退の夢がありました。今回の建物が飛んだ夢は撤退の夢と関連するのかもしれません
20230705
退避命令のアラーム音が鳴り響いている。この建物から全員退去しなければいけない。
私はバックパックに手早く靴を詰める。移動先で使うから。くるぶしくらいまであるような長い繊細な薄手の羽織に、羽衣に少しシミが付いていたので替えがないか女性に尋ねる。みんな退避している。
このアラームが鳴っている間はまだ大丈夫だということを私は知っている。夢の私はけたたましい警報音の中とても落ち着いている。皆が退避するのを見守ったり、空になった部屋に佇んだり、靴を詰めたり、着替えたりする。
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ここにはもう戻らないからと片道切符を買ったことや、母性に抱かれての移動は非物質世界で最強の移動方法ということで、他の存在を自分の中に入れて連れて運んだり、私が運転するバスは温泉施設から出発して螺旋を下へ向かうことなどと関連があるのかもしれない。物質世界でやりたいことと同時進行で退避の準備をしているのかもしれない。
【靴】旅人
だがそれだけが唯一の意味作用というわけではない。旅を象徴するとしても、あの世へだけではない。あらゆる方向への旅なのだ。靴は<旅人の象徴>なのだ。(略)
また先日は、「山にたくさんの存在が待機している。私はUFOを念じて下へ下ろして心底安堵する。」という夢の流れがありました。これらの夢も今回の夢と関連するのかもしれません。
●「三菱型の配置」とあったので恵比寿の紋がなぜみつ柏なのかということについて考えていたところ釣竿を持った異国の存在が出てきた夢を思い出しました。
20230311の鏡の向こうの存在についてのメモ
以前16塔の破壊の夢見のあと正面の階段から降りてきた祝賀パーティーの正装の出席者の方々もものすごく愉快で楽しそうだった。お酒が入っているようなノリと笑顔と華やかさ、きらびやかさ。なにもかも素朴な私は場違いのように感じて帰ろうと思ったところ、これから二次会が地下であるからというお知らせがあり私は行かなければと強く思った。
同じように今回鏡の向こうからこちら側にやってきた存在たちもとても愉快で楽しそうだった。
”向こうの世界は相手を思えば会える、いる。思わなかったら存在しないのと同じなので、いない、存在が消える。”のようなニュアンスの説明があった後、
主「えーー消えるってそんなのひどくない?!笑! えーー消えるの?笑 ひどいひどい! 笑。そりゃひどい! 笑 消えるんだってよ〜〜〜〜ゲラゲラゲラ(笑」のようで。
とちょっとふざけて愉快で楽しそうな様子で彼らはこちら側にやってくる。ひとりは帽子をかぶって釣り竿を持ってるようでバカンスで遊びに来る感じのようだった。(20230315)
前回投稿の乙女座21度の夢では親睦会と聞いてフェイドアウトしましたが、この夢の二次会には「行かなければいけないと強く思っている。」という違いが興味深いと思います。
20230311の夢を見返したところ20230310の夢が目に入りました。神道の信念体系と仏教の信念体系を混ぜてはならないという強烈な荒御魂のような夢でした。以来このことは忘れず私なりの注意を払っています。
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最後までお付き合いくださいましてどうもありがとうございました。