2019-09-05 安堵した 夢 読書メモ 20190905 夢 意図なし 何かがひとかたまりやってきてすとんと筒の縦断面に入って収まった。 私は安堵した。 落ち着いた。 私はそっと蓋をした。 >>なんだろう ーー ”一生は、私には、いつも地下茎によって生きている植物のように思われた。その本当の生命は地下茎の中に隠れていて見えない。地上に見える部分が一夏だけ生き続けるに過ぎない。かくて、それは衰えていく束の間の現れなのである” C・G・ユング,自伝 ”あらゆる良書を読むことは、過去の最良の人物たちと会話することだ” デカルト